ばらばらの言葉を、ひとつのブランドに。
LP・冊子・サイネージ・動画。ぜんぶ、同じ手で作る。
別の人がやれば、別の言葉になる。
ひとりがやれば、思想が貫通する。
集約してととのえる。
取引先の実績
制作と、現場の仕組みづくり。
haluta house
ブランドの核を言葉にして、4媒体で展開。
haluta
言葉が、ひとつに集まりました。
「LP・冊子・サイネージ・動画。別々に作っていたら、たぶん別々の haluta になっていたと思います。」
ロビンソン(washdeli)
予約・返信オペレーションを、AIに集約。
Before
スマホとメモと、走り書きの予約管理。
返信は夜に持ち越し。
60分/日の手作業。
After
予約も返信も、AIに渡す。
手元には、確認だけが残る。
手作業は0分/日へ。
渡したもの、握ったもの
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01
予約の受付 LINEとメールから、自動で台帳へ。
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02
定型の返信 1次返信はAIで生成、最後の一言だけ人の手で。
-
03
日報のまとめ 1日の動きを夜に自動集計、翌朝に1枚で見る。
数字を追わない仕事は、人の手のまま。
数字を追える仕事だけ、機械の手に渡す。
ロビンソン(washdeli)
予約・返信対応 1日およそ60分が、ほぼ0分に。
「IT系は苦手意識があったが、わかりやすく体系立てて説明してくれて、無理なく取り組めました。」
Flow
ご相談の流れ
- 一言、送る LINE か フォームで「相談したい」と。
- 30分、話す 何を整えたいか、現状を一緒に並べ直す。
- 見積りを出す 範囲と期間と金額を、一枚にまとめてお出しする。
- 一緒に作る 取材・言葉づくり・実装まで、ひとりで貫通する。
Pricing
LP 制作
¥680,000〜
取材・コピー・実装まで、ひとりで。
年契約
¥280,000/ 月〜
HP・冊子・サイネージ・SNS、まとめて。
どちらも、相談の中で形が決まります。
仕組み
他社が触れない場所で、仕事をする。
- 地方 小諸から、東京と同じ仕事を作る。
- 思想 本質が残る仕事だけをする。
- AI×現場 デスクと現場、両方を知っている。
- 面倒担当 全領域を、ひとりで併走する。
この4つが重なるところが、私たちの場所。「思想 × 全領域併走」と呼んでいる。
Capacity
だから、数は絞る
年契約は3社、LP制作は月2本。
これ以上を抱えると、言葉が薄まる。
代表 照井航次郎
東京都出身。工業高校を出て、18歳で就職。
ジブラルタ生命、居酒屋経営を経て、27歳で軽井沢へ移住(2020年・6年前)。ロビンソン株式会社で執行役員を務めたあと、独立してととのえる屋を開業。
現場とAIをつなぐ「集約の人」として、最新の情報を地元へ。
地域に貢献したい——その思いで、ここから始めています。